グローバリズム研究
経済のグローバリゼーションと私たちの暮らしがどのように関わっているのかを、市民の目線で考えます。現在は「水産資源(さかな)研究会」を開催しています
2010年7・8月号 【特集】 資源争奪-土地・水・森は誰のものか
現在進んでいる資源争奪の現実を、データに基づき紹介するとともに、土地・水を奪われる側の途上国における人びとの生活の変化や被害の実態を明らかにします。
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途上国の債務を考える講演会
貧しい国ぐにの"借金"=債務と貧困のつながりを考える講演会「債務、貧困、気候変動〜変革が進む南米エクアドルは 地球規模の課題にどう取り組むのか ジュビリー・エクアドルのデルファ・マンティージャさんに聞く」
海と森と里と つながりの中に生きる英語版も完成!
すべての生き物の命は、自然の巧みな循環に支えられている。生産性と効率を追い求める「開発」が、いかにその循環を断ち切り、海や森、川を変えてきたのかを追い、自然の循環の中に生きる方法を考える。 COP10がまもなく開催される中、生物多様性を考える上で最適なビデオ。
2009年秋に開催される「アジア連帯経済フォーラム2009」にPARCは取り組んでいます
アジア連帯経済フォーラムでは現在、多くの団体の賛同を募集しています。連帯経済に関する文献・資料なども随時UPしています