PARC TOP>表現の学校> 28.イルコモンズの「もうひとつの世界はいつでもとっくに可能だ」ゼミナール
本講座は『オルタ』2007年2月号から2008年2月号にかけてに連載されたイルコモンズ(小田マサノリ)のコラム「もうひとつの世界はいつでもとっくに可能だ」のゼミナール篇です。元・現代美術家で、民族史家で、アナーキストのイルコモンズが、さまざまな抵抗の現場で目撃し、また自らも参加・実践してきた同時代の多様なメディアとフィールド(映像・デモ・音楽・キャンプ・現代美術・ブログ・インフォショップ)における「抵抗の表現」と「共有」の可能性についてお話しします。