PARC TOPことばの学校岡村 淳 幻の短編上映会&トーク@PARC自由学校

岡村 淳 幻の短編上映会&トーク
12月18日(木)に開催!

 この夏、PARC自由学校「ドキュメンタリー映像で見る移民の100年」 にて熱い熱いクラスをコーディネートしていただいた、 映像作家の岡村淳さんを お迎えして上映会&トークを開催いたします。 年末にふさわしく?幻の短編を上映します。 至上空前絶後の岡村心霊ワールドをお楽しみに!





岡村講師とアマゾンのナゾの人面刻画


日時:2008年12月18日(木)19:00〜21:00
上映作品:「かくも多様なブラジル〜ブラジルの心霊画家」(約30分)

上映作品紹介:ブラジルの魅力は、多様性に尽きると思います。 年忘れ、移民忘れにふさわしく、ブラジルの 「心霊界」からのメッセージを皆さんにお伝えしましょう。 とはいっても、日本の「マスゴミ」受けする心霊界とは一線を画しています。 霊界の著名な画家たちの伝えるメッセージは「愛と平和」。 岡村がTVディレクター時代、撮影中に感動のあまり涙した作品。 そしてナゾの日本人画家・タケオとは!?
監督:岡村淳さん(映像記録作家/ 在ブラジル)
会場:PARC自由学校(当日、直接会場にお越しください)
参加費:PARC会員・2008年度自由学校受講生…800円、一般…1000円 コーヒー付

★岡村淳さんプロフィール★
1958年生まれ。映像記録作家/在ブラジル。ブラジルの日本人移民、そして社会・環境問題をテーマとした作品の制作を継続中。自主制作の代表作に「郷愁は夢のなかで」(1998年)、「ブラジルの土に生きて」(2000年)、「赤い大地の仲間たち フマニタス25年の歩み」(2002年)、5時間16分の長編「アマゾンの読経」(2006年改定)など。最新作「あもーるあもれいら」第1部を2007年11月、日本にて完成。第2部『勝つ子 負ける子』の完成披露上映を12月に首都圏と関西で実施予定。ミクシィのコミュニティ「岡村講」( http://mixi.jp/view_community.pl?id=1586336 )で岡村の製作プロセス、上映情報、個々の作品論などを展開中。
ブラジルに渡ったドキュメンタリー屋さん 岡村淳のオフレコ日記⇒http://www.100nen.com.br/ja/okajun/